ザックリーは恋愛感情に似た感情かなぁ、ななのほうは普通にアイドルと推しの関係に達しているようにも見える。少し個人的感情入ってる気もするが、間合いの近いアイドルだとこんな感じじゃないかな…いや、近すぎる。

しかし、こんな表情するなよなぁ。これはダメだ、これされたら人生狂う。
"オレにやさしくするな!"


多分、ザックリーは"施しを受けている"感じなのだろうなぁ。好きだからではなくて可哀想だから優しくされていると感じていれば、こうなるよ。
相手はアイドルなので偽りの好意としか普通は思わないよね。ななはまだ中学生だから、どう思っているのか分からないけれど、大好き!という感情はないよね。ザックリーにとってそれは残酷。
鬼を滅ぼす系作画?

何となく思っただけだけど。
方面って、バスの行き先表示には使わないのでは?
複数の行き先をまとめたグループが方面だと思うけれど。これはバスオタじゃないから正確なところは分からない。

相変わらずのメロロン

こいつはプリルンのこととなるとこんなだし、なおかつナチュラルにうたの妨害を行う。天性のものがある。
タコさんウインナー

商品開発において他社との差別化は大事。
しかも顧客満足度の高い商品を提供している。
流石にあんなに大きなウインナー食べたらこうなるな。何の心配もなくプリルンはメロロンに体を預けている。
こんな眩しいアイドルに陽の光の下で出会ったら



もうザックリーでなくてもやられてしまうよ。
ザックリー、敗北…というかある意味勝利?

中ボスの2人目がプリキュアに倒される回ということは、今回をもって 『キミとアイドルプリキュア♪』前半終了ということだね。
ななの呼びかけに同級生は「うん!」、後輩は「はい!」

ちゃんと言葉遣いを使い分けてるんだけど、これは同じても良いかなぁ。
合理主義的科学者
周り全てに刃を向けるどこかの誰かとは違う。




この辺り、話してダメなら即切るよという意味を含めて言ってるのかもしれない。
そして結局、闇のザックリーは、光のキュアウインクに救われる。これをメロロンは見届ける。

『キミとアイドルプリキュア♪』は、メロロンの成長譚じゃないかと思う時がある。無邪気なままで成長しないように見えるプリルンに対してメロロンは回を追うごとに確実に精神的成長が描かれている。
最終的に、メロロンはプリルンの保護者になるのではないかと思うくらいに。
新しく出てきた紫のコイツ…
紫ということは、キュアキュンキュンと対峙するのかな。カッティーがキュアアイドル、ザックリーがキュアウインクとペアリングされてたからね。

だから…そんなことしたらますます惚れてしまうじゃないの


あざとすぎるのよ。
メインターゲットの方々のために解説するこころ


推しについて視聴者に説明してくれるこころ。制作の優しさが出てる。